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ペーナ pena

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するっと肌になじむ 頼れるファンデーション・ペーナ

商品について

朝はママにとって特に貴重な時間帯です。
年齢を重ねても好感を持たれるかわいらしい女性であり続けてほしい。
ゆとりあるあなたの“キレイ”をお届けしたくて、多機能なおかつ時短、頼れるファンデーション、pena(ペーナ)を作りました。



〈商品特徴〉
1)元々の肌色を整えてくれるので血色がよく見え、肌を艶やかに綺麗に魅せてくれます。

2)保湿成分に月見草エキス・ゲットウ葉エキス・水溶性プロテオグリカンを配合、スッと指で伸ばすだけなので簡単!薄づきで軽やか。それでいてカバー力もあり、朝つけて夜までほとんど乾燥を感じません。

3)気になる小じわ、くすみなどが根本的に消えるわけではありませんが、penaに配合されている光を乱反射する成分、酸化チタン・酸化亜鉛が肌表面の凹凸を目立たなくして、つるんとなめらかなツヤ肌に導き、メイクアップ効果として、年齢肌の悩みを目立たなくしてくれます。

〈成分〉
水、シクロペンタシロキサン、酸化チタン、酸化亜鉛、BG、ペンチレングリコール、ジエチルヘキサン酸ネオペンチルグリコール、ポリグリセリル-3ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、PEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、 ポリメチルシルセスキオキサン、ジメチコン、(ハイドロゲンジメチコン/オクチルシルセスキオキサン)コポリマー、シリカ、クオタニウム-90ベントナイト、酸化鉄、(ジメチコン/(PEG-10/15))クロスポリマー、塩化Na、水酸化AI、マイカ、クエン酸 Na、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、(スチレン/アクリレーツ)コポリマー、スクロース、セルロースガム、カニナバラ果実油、シア脂、ミツロウ、加水分解卵殻膜、月見草油、乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、グリセリン、リンゴ果実培養細胞エキス、ジグルコシル没食子酸、ウイキョウ果実エキス、ヨーロッパシラカバ樹皮エキス、キサンタンガム、セイヨウトチノキ種子エキス、ヒメフウロエキス、水溶性プロテオグリカン、ブドウ葉エキス、ゲットウ葉エキス、ムラサキシキブ果実エキス、レシチン、フェノキシエタノール
〈容量〉
25g
〈使用方法〉
STEP1 洗顔後、保湿剤などでお肌を整えたら、指先にパール大を目安にとる


STEP2 両頬、おでこ、鼻、顎におく


STEP3 内側から外側に向けて 顔全体にムラなく伸ばす



〈使用上の注意〉
●目に入ったときは、すぐに洗い流してください。
●使用中、もしくは使用後に以下のような症状が出た際は即座にご使用をおやめいただき、皮膚科専門医等へご相談されることをおすすめします。
また、直射日光があたって同様の症状が出た際もご使用をおやめください。
●赤み・はれ・かゆみ・刺激・色抜け(白 斑等)や黒ずみ等の異常があらわれたとき。
●高温または低温の場所、直射日光のあたる場所を避けて保管し、開封後はお早めにご使用ください。
●クリームの中には、カラーカプセルが入っております。
手に取ったときに粒があるように見えますが、
お肌に伸ばしていただく際にはじけて、馴染みますのでご安心ください。
塗布する量が多いと固まりになる場合がございますので、
1回に塗る量を少なくするなど、調整してご使用ください。

リニューアルに伴い、パッケージ・内容等予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。
〈Q. カバー力をアップさせるには?〉
A. 気になる部位に指で軽くたたいて馴染ませてください。
また、コンシーラーやフェイスパウダーもご活用ください。
〈Q. UVケア効果はあるの?〉
A. ペーナのSPF数値が分析、証明されていない以上、
「日焼け止め効果が期待できる」という表現は致しかねます。
ですので、確実な日焼け止め対策には
『日焼け止め+pena(ペーナ)に含まれる散乱剤』
ダブル対策でお願いします!
〈Q. クレンジングは必要ですか?〉
A. ペーナはクレンジング不要です。
ペーナは伸びも良く少量で肌の明るさも演出できる薄づきのクリームのため、
クレンジングを使わず落とすことができます。
他のメイクをしていたり、気になる方はクレンジングをご使用ください。

【ポイント】
クレンジング商品を使わず、石けんのみで洗顔される場合は、しっかり予洗いをしてから洗顔してください。

Youtubeでチェック!

ファンデーションに求めること
世の中にはたくさんのファンデーションが溢れていて
自分にとってどれがいいのか
何を信じていいのか
さっぱりわかりません。

リキッドファンデーションは
カバー力がある分、厚塗りになってしまい、
上からパウダーを重ねると
皮膚呼吸ができない感覚があり
息苦しくて苦手でした。

いかにも
「メイクしてます!」
みたいになるのがイヤで、

結局、無難なパウダーファンデーションを
使っていたのですが

パウダーはつけた瞬間からパサつく感じがして
そのくせ夕方になるとテカってくるので
正直、快適な使い心地とは言えませんでした。

出産し、ママになってからは
ホルモンバランスの変化やストレスに敏感になり、
肌の状態が不安定なことが増えました。

化粧品は、それなりに値段もするので
新しいものに手を出すのは勇気がいります。
年間を通して、自分の肌に合う
ファンデーションを見つけるのはたいへんでした。

肌を綺麗に見せるために明るめを使えば
首との境がくっきりしてしまったり、
落ち着いた色を選べば
なんだかくすんで見えてしまったり・・・

シミ、しわ、くすみ、毛穴、乾燥など
年齢を重ねるにつれ、肌の悩みも増えていきます。

そんな悩みとうまく付き合いながら
ポジティブに年齢を重ねていきたい!

わたしのモチベーションを
上げることに力を貸してくれる
ファンデーションを探し続ける旅は
なかなか険しい道のりでした。

そもそも、ファンデーションのイメージって、
化学物質だらけのよくないものを
肌の上から塗りたくって
ダメージを与えるもの、
肌呼吸を妨げるもの、という感覚がありました。

わたしが
ファンデーションに求めるのは

・美容液成分が配合されていて肌に優しい
・しみ、シワ、毛穴をカバーするのに透明感がある
・保湿効果があって時間が経ってもベタベタしない
・のびがよく、肌色になじんで厚塗り感がない
・日焼け止め効果がある

メイクをして、なお
素肌が美しくなっていくファンデーションが
あったらいいのに。

何度も試作を繰り返しました。

その結果

保湿成分に
月見草エキス・ゲットウ葉エキス・水溶性プロテオグリカン
を配合、

スッと指で伸ばすだけなので簡単!
薄づきで軽やか。

それでいてカバー力もあり、
朝つけて夜までほとんど乾燥を感じない
ファンデーションができました!

気になる小じわ、くすみなどが
根本的に消えるわけではないけれど

pena(ペーナ)には、
光を乱反射する成分が配合されていて
肌表面の凹凸を目立たなくして
つるんとなめらかなツヤ肌に導きます。

ヴェールファンデーションの
〝ヴェール〟とは
「はっきりわからないように覆い隠すもの」

メイクアップ効果として、
年齢肌の悩みを
目立たなくしてくれます。

また、その太陽光を乱反射成分
(酸化チタン、酸化亜鉛)は、
紫外線も反射するとして、注目されている成分です。

pena(ペーナ)を使ってみて、
あくまで個人的な身体感覚としてですが、
何もつけないときと比較して
肌を紫外線から守ってくれている気がします。

ただ、わたしは
みなさまに対し、ひたすら誠実であり続けたい
周産期医療従事者なので
どんなときもエビデンスに基づいた解釈、説明を
心がけています。
pena(ペーナ)のSPFの数値が分析され
証明されていない以上

「日焼け止め効果が期待できます」

というような荒っぽい表現はできません。

ですので、
確実な日焼け止め対策には

『日焼け止め+pena(ペーナ)に含まれる散乱剤』

ダブル対策でお願いします!
pena(ペーナ)は、
手にとると白色のクリームなのですが
肌に伸ばした途端に
クリームの中のカラーカプセルが弾け
肌色に変化します。

ファンデーションの色選びは
とても難しくて

自分に合う色ってどれなんだろう?

ずっと正解がわからないまま
試行錯誤してきました。

ピンク系、オークル系、明るめ、暗め・・・
みんな微妙に違うけれど

日本人女性の多くの肌色に
溶け込んで違和感なく馴染むように
工夫をこらしました。

すべての肌色に
ジャストフィットとは言えませんが

元々の肌色を整えてくれるので
血色がよく見え
肌を艶やかに綺麗に魅せる仕様になりました!

pena(ペーナ)1本で
いったい何役をこなしてくれるのでしょうか?

保湿、化粧下地、美容液成分、
ファンデーション、コンシーラー、フェイスパウダー・・・

機能的であると同時に
朝の時短は忙しいママたちにとって
最強ツールになってくれると思います。

これぞ
ヴェールファンデーションという名にふさわしい
『pena』(ペーナ)の完成です!
メイクのすすめ
なぜ女性はメイクをするのでしょう。
美しくなりたいからでしょうか。
なんのために美しくなろうとするのでしょうか。

昔、新人助産師だった頃、
めんどくさくて、
よくスッピンのまま仕事に行きました。

そのとき
助産師長に言われた言葉が
今もずっと耳に残っています。

「不安がいっぱいの妊婦さんやママたちと
関わる仕事ですよ。
疲れ果てたガサガサの助産師にケアしてもらう
患者さんたちの気持ちになってみなさい。
ナチュラルメイクは患者さんへの最低限の礼儀です」

・・・衝撃でした。

メイクは本来、
肌をきれいに見せる、目を大きく見せる、
小顔に見せるなど

コンプレックスを改善したり
自信のある部分を強調したりして
〝自分を誇示するアイテム〟だと思っていました。

でも実は、
メイクはわたし自身を満足させるだけではなく、

関わる相手へのマナーであり、
〝相手の心理的安心感を与えるためのアイテム〟
だったのですね。

そのことに気づいてから
わたしは、公共の場に出るときは必ず
メイクをするようになりました。
社会的な期待に応えることを
心がけるようになりました。

自分自身へのメリットとしても
メイクをするといつもと違う自分に
心の変化を感じ、気分が上向きになったりします。

積極性の向上、
リラックス効果、気合いが入るなどの気分の高揚、
自分が好きになり、嬉しく明るくなるなどの
ポジティブな心理的効果があります。

ママになって忙しい毎日の中でも
自分のためにも、子どもたちのためにも、
旦那さんのためにも、
あなたと関わるすべての人たちのためにも
女性らしく清潔感を保った身だしなみでいることは
大切だと思います。

決して毎日
バッチリメイクをしなさい
ってことではありませんよ。
時間がない中で
少しでも楽に、無駄を省きながら
細かい部分まで丁寧にできなくても
ささっとナチュラルメイク。
それだけで十分だと思います。

自分を大切にできる人は
家族のことも、
あなたの周りの大切な人のことも大切にできます。

子育てが忙しいから。
仕事がたいへんだから。
歳をとったから。

そんな後づけの理由を並べ立てて
自分磨きを諦めないでくださいね。

いくつになってもあなたには
誰から好感を持たれる
かわいらしい女性であり続けてほしい。

だからわたしは
ペーナ(pena)をおすすめします!
ペーナ(pena)ネーミング
ばぶばぶStoreの商品たちはすべて
ポルトガル語の名前がつけられています。

保湿剤  マシュマロ(marshmallow)
洗浄剤 ポメロ(pomelo)
お財布ショルダー マホン(marron)

そして、
たくさんの機能をあわせ持った
ヴェールファンデーションには

ペーナ(pena)

と名付けました。

ペーナとは
幸せを運んでくれるラッキーシンボル
「羽」を意味します。

鳥や蝶などが大きく羽ばたいて
風を起こすイメージから
羽には運気上昇、変化、出会い
などの意味を持っているそうです。

受験、学校、就職、社会人、妊娠、出産、子育て
子どもの幼稚園入園、小学校・・・

人生にはたくさんの節目がありますね。

待ち受ける新しい一歩を
次々に踏み出していくあなたが
本来持っている素晴らしい能力を
羽のように自由に、自分らしく
飛躍させていってほしい

そんな気持ちをペーナという名前に
込めました。

パッケージデザインは、
ペーナのイメージを
濃淡ある美しい水彩の羽で表現しました。

親しみがありながら
キラキラした輝きも感じとれるデザインで

さらに赤ちゃんとママの「愛」「絆」
優しさがあふれるパッケージに
仕上がっています。

水彩の魅力はなんといっても
みずみずしさと透明感です。

グラデーションで奥行きを感じさせたり
色のトーンを変えることで
立体感を強調したり。

やわらかく、丸みのあるラインの羽は、
すべるように軽やかなつけ心地と
みずみずしい透明感を誇る
ばぶばぶヴェールファンデーション
ペーナ(pena)のイメージそのものです。
ペーナはクレンジング不要
天然鉱物を主成分とした化粧品のことを
〝ミネラルコスメ〟といいます。

ペーナは天然鉱物を主成分にして作られている
ミネラルコスメです。

通常、メイクはクレンジング料で落としますよね。

一般的なファンデーションは
石油由来の成分が使われることが多く
着色料や保存料などの化学物質が含まれています。
ディープな油分や化学成分は
クレンジング料でなければしっかり落ちません。

洗浄力の高いクレンジングを使うと
汚れは落ちるかわりに必要な皮脂まで落としてしまい
乾燥肌などのトラブルの原因になるし、

洗浄力の低いクレンジングを使うと
メイク汚れがきちんと落ちずに
肌に残ってしまう恐れがあって

どっちにしても良し悪し・・・。

そんな実情から肌への影響を懸念して
クレンジング不要のミネラルコスメへの関心は
高まっているようです。

ペーナがクレンジング不要なのは
天然鉱物(ミネラル)を主成分としたファンデーションだから。

天然鉱物は主に5種類あり、
それぞれ肌に対する働きに特徴があります。

1)マイカ
きめ細かく滑らかで光沢感のある肌に見せる。

2)酸化チタン
紫外線をカットして日焼けを防止。
肌への密着性とカバー力が高く
光屈折率が高いことで肌を艶やかにみせる

3)酸化亜鉛
日焼け防止効果のほか、
肌を引き締めたりする効果がある。

4)酸化鉄
着色用の顔料。ファンデーションの肌の色を出す

5)シリカ
吸湿性があるので汗や皮脂を吸収したり
毛穴を目立たなくする

古い角質や皮脂、汗、ほこり、
表面的でライトな汚れを落とす洗顔で
ペーナは十分に落とせるのですが

ポメロを使っていただくと
肌に必要な皮脂を残したまま
優しくしっかりと洗い上げます。

ポメロはクレンジング料ではなく
赤ちゃんのにも使える
肌に優しい成分で作った洗浄料なんですが、

なんと、
化学物質含有量の多いメイクでも
オフすることができる優れものなんです!

天然由来の成分が主で
肌への刺激が少ないのに、
なぜディープなメイクでもきれいに落ちるのか?

それは、配合された植物由来の6種類の界面活性剤の
組み合わせで優れた泡立ちや洗浄作用、
泡質を生み出しているから。

その中でも、
「コカミドメチルMEA」
「ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル」
この2つは乳化力に優れており、
メイク用品によく使用されている油分
(エステル油やシリコン油)を
素早く乳化・分散・洗浄します。

水と油を混ぜようとしても分離してしまいますよね。
でも、ここに界面活性剤を加えると
水と油が均一に混ざり合うことができます。
このような働きを「乳化作用」といいます。

ポメロは
乳化力に優れているためメイクに含まれる油分を
浮かして除去してくれるのです。
ペーナのみ使って
ポイントメイクをしない場合は
クレンジング不要なので洗顔のみでOKですが

ペーナ+ポイントメイクありの場合は、
やはりクレンジングが必要。

そんなときは赤ちゃんと一緒に
お風呂で使えて
なおかつメイクも落としてくれるポメロをぜひ!

もちろん、ペーナだけのメイクでも
肌に優しいポメロが大活躍ですよ!

ファンデーションの前に化粧下地をつけて
肌を整える人も多いのではないでしょうか。

化粧下地の最大の役割は
ファンデーションの刺激から肌を守ること。

メイクっていうのは
いつも同じではなく、
ナチュラルメイク、しっかりメイクなど
TPOに合わせたメリハリ、使い分けだと思います。
ここぞという日は
化粧下地をつけて、パウダーファンデーションなどで
しっかりめに肌の色を整えるのもアリです!
丁寧なメイク手順を踏めば、
シミ、シワ、目立ちにくく
メイクアップ効果は上がりますよね!

保湿した肌にいきなりつけても刺激が少なく
薄づきで軽い感じに仕上がるペーナは
化粧下地が不要なので
普段のナチュラルメイクにはもってこいだと
思います。

ペーナはファンデーションだけど
保湿成分がたっぷり入っているので
潤いを感じる仕上がりを
体感していただけると思います。

ということで!

なんでペーナはクレンジング不要なの?

そんな疑問をを語ってみました!

マスク生活に!ばぶばぶヴェールファンデーション・ペーナ
少しずつしのぎやすい季節になってきましたね。

今年の夏も、連日のマスク生活は
本当に息苦しかったですね。

マスクをつけてると、所詮、目元しか見えないので
ポイントメイクには意識が向くんだけど

ベースメイクにはどうも気合が入らず・・・
なんだか1日のモチベーションも下がりがち。

かといって
1日中マスクつけっぱなしということでもないので、
やっぱりファンデーションは
顔全体に使っておきたいなぁ・・・
という気持ちも拭えません。

マスクの中の肌全体にファンデーションを
つけると、「摩擦」「蒸れ」「乾燥」が発生し、
ファンデーションがよれたり、
マスクに色がついてしまったり
メイク崩れでやっぱりモチベーションは低下。

もうどうすればいいのー!( *`ω´)

「ファンデーションがよれる」とは
油分や皮脂によってファンデーションが
肌の中で動いてしまったり
毛穴やしわにファンデーションが溜まってしまう
ことを指します。

==ファンデーションがよれる原因1==
「肌が乾燥している」

乾燥肌の自覚がある人はもちろん、
脂性肌だと思っている人も、
実は乾燥肌だったりします。

なぜベタベタギトギトになるかというと、
根本に肌の乾燥があるために
皮脂を多く分泌してしまうから。

吐く息がこもるマスクの中は
高温多湿の状態です。
肌は潤っているように感じますが、
マスクを外すと肌の水分が一気に蒸発し、
かえって乾燥をまねくことに。

脂っぽいからといって保湿を怠ると
肌はさらに乾燥が進んで、それに対応しようと
皮脂が出てファンデーションがよれる理由になります。

ファンデーションをつける前に
保湿をしっかり
しっかり肌の状態を整えておくことが大事です。
このひと手間がマスクの中の
ファンデーションがよれるのを防いでくれます。


==ファンデーションがよれる原因2==
「ベースメイクの厚塗り」

厚塗りしてしまうと
ファンデーションが動きやすくなります。

マスクをつけている以上、
摩擦や湿気を完全にシャットアウトすることは難しいので
ベースメイクは薄づきにしたほうが
なるべく崩れを生まずに済みます。

そこでご紹介したいのが
ばぶばぶヴェールファンデーション・ペーナです!

ペーナは薄づきなのが魅力ですが
年齢を重ねると
こんなに薄づきでカバー力は大丈夫?
と心配になるかもしれません。

ペーナには、
光反射成分が配合されています。

ファンデーションを重ねて厚塗りして
シミやくすみ、シワを隠すのではなく
光反射成分による目の錯覚を利用しました。

YouTubeの撮影のときには
顔に白いライトを当ててもらってます。

ほんとは、シミシワあるんだけど、
ライトの光が顔に反射してくれるおかげで

肌キレイ見えマジックー!
ジャジャジャジャ~ン!

ペーナには、ライトと同じような
マジック効果を導入しました。^ ^

薄づきファンデーションの魅力は
ナチュラルな透明感ですが、
そこへ光反射成分が加わることで
シミシワ、くすみや毛穴が目立ちにくく
肌がとってもキレイに若々しく見えます。

光マジックを生む「酸化チタン」という成分は
『紫外線散乱剤』であり、
紫外線を反射して日焼けを防止。
日焼けによるシミ、そばかすを防ぐ効能もあるんです!

子どもと一緒に公園に行くなど
野外で過ごす機会が増えがちなママたち。

寒い時期でも、地味~に日焼けはしますから
紫外線から肌を守ってくれる効能があるのは
とっても嬉しいポイントですよね!

ペーナ=羽(ポルトガル語)

名前のとおり、厚塗り感がなく、
つけ心地はとても軽やかです。

毎日肌に使うものだから
香料、合成着色料、紫外線吸収剤、
アルコール(エタノール)を一切使わず
なるべく肌に負担が少ない無添加にこだわりました。

優れた保湿成分がたっぷり配合されているので
化粧下地に頼らなくてもいいのも助かります。
ママたちは時短必須なので!!笑

驚くほどに伸びが良く
秋から冬へ・・・
マスク時代の悩める肌を乾燥から守ってくれます。

マスクの下のファンデーションは
いかに肌に密着させるかも
メイク崩れしないための鍵となります。

マスクにまったくつかないファンデーションは
残念ながら世の中に
存在しないのだろうと思いますが

ちょっとした工夫で
少しでも、メイク崩れしなくて済むように。

ペーナを手(指のはら)で肌に伸ばしたら
両手のひらの体温を利用して5秒ぐらいハンドプレス。
すると、肌とペーナとの密着性が格段に高まりますよ。

ペーナは、
マスク時代のベースメイクを考慮して
こだわって作った無添加ファンデーションです。

よかったら試してみてくださいね!

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